私がめざすのは、
  日本を元気と生きがいのある社会にすること。
  そのためには、あらゆる世代の人々が自分に合った医療や治療法を
  気軽に安心して利用できることが必要です。 
  自立的な健康を手に入れ、生きがいのある仕事と充実した生活を共存させ、
  生き生きと人生を楽しんでいること。
  私はそんなネットワークを創りたい。

  それを実現するためには、『がんばらない、でも、あきらめない』ことが肝心。

  『がんばらない』とは、一生懸命にならないことではなく、
  自分の気持ちや身体からのメッセージを無視してまで
  「仕事」や「他人」を優先しすぎないこと。

  それさえ気をつけて夢をあきらめなければ、
  『本当にどんなにつらいことでも、
  それが正しい道を進む中での出来事なら、
  峠の上りも下りもみんな、
  本当の幸いに近づく一足ずつなのだ』

2008年11月22日

ブリオッシュとアッフェルシュトルーデル

今週の水曜、会社帰りに同僚の方と一緒に、
京橋駅にある明治屋のお料理教室に行って
お菓子作りの体験をしてきました。

サバランのブリオッシュとアッフェルシュトルーデルという
リンゴの巻き菓子を作りました。

ジャーーン!!

ブリオッシュ.JPG


かなり上手にできました!!

素敵な出会いを求めに行ったのですが、
みなさん真剣に料理をプロの人から学びに来てて
無駄口をたたく暇などなにもありませんでした。笑

生地のばし.JPG

最初、見本の手順を教わったときは、
ほんとにできるかどうか心配でしたが、
なんとか足手まといにならずに最後まで
完成させることができました。

なんだか学生時代の家庭科の時間を
思い出して懐かしかったです。


サバランとブリオッシュ.JPG

左がサバランで右がブリオッシュ。

おフランス・パリのお菓子で、
サバランをすり鉢型に切り取って
ラム酒入りシロップをたっぷりつけて染み込ませ
中央にクリームを入れるたものがブリオッシュです。


アッフェルシュトルーデル.JPG

このアッフェルシュトルーデルは、
二番目の写真のように皮は薄くのばして
パリッと、サクッと美味しく焼き上げます。

中にはりんごの甘煮やパン粉、レーズン、ヨーグルト、
レモンの皮のすりおろしをくるくるとまいて作った
オーストラリアのお菓子です。


ただ、仕事帰りにこんなたくさんの甘いお菓子は
食べ切れなかったので、持ち帰り家族のお土産にしました。

次に体験するなら、中華料理とか晩御飯もかねられる料理にします。笑
posted by どぅー at 20:58| Comment(6) | TrackBack(0) | あれこれ日々思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わぉー
いってきたんだね
おいしそう!!
これならおかし大好き娘が
よってきそうだ!

でもこっちが作る人では想定外かな?(笑)
Posted by みゅう☆ at 2008年11月22日 21:45
みゅう☆さんへ

とうとう行ってきました。
味はとってもスイートで美味しかったです!

想定外でもいいので、
お菓子好きの彼女がほしい!!笑
Posted by どぅー at 2008年11月22日 21:59
作り甲斐も食べ甲斐もありそうな、ボリューミィなお菓子だなぁ。
あまーい!


Posted by かわしー at 2008年11月22日 22:36
かわしーへ

たしかに、ボリューム感満点のあまーいお菓子だよ☆

生地も粉にイースト菌を混ぜて発酵させる本格派だったぜ〜。
Posted by どぅー at 2008年11月22日 23:07
めちゃくちゃおいしそう!!!
すごすぎる!
Posted by sato at 2008年11月23日 16:37
さとちんへ

美味しそうでしょ〜(*^_^*)

えっへん!!
Posted by どぅー at 2008年11月23日 19:33
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